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コンプレクシティがデビュー2連勝、米G1シャンペンSを快勝

2018年10月09日 11:27

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 現地6日、米ベルモントパーク競馬場にてG1シャンペンステークス(2歳、ダート8ハロン)が行われ、J.オルティス騎乗のコンプレクシティが1番人気に応えて快勝した。2着は3馬身差でコードオブオナーだった。

 C.ブラウン厩舎のマクレーンズミュージック産駒コンプレクシティは、9月に6ハロンのデビュー戦を4馬身1/4差で逃げ切り勝ち。今回は初距離、初重賞だったが、再び危なげなく逃げ切り、G1勝利を手にした。

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