凱旋門賞2021/10/3(日) 23:05発走 パリロンシャン競馬場

バーチャルレースVIRTUAL RACE

競馬シミュレーションゲームの決定版「Winning Post」とのコラボ第3弾!

「Winning Post」が今年の凱旋門賞を占う!
凱旋門賞と同じ舞台、パリロンシャン競馬場の芝2400mを再現!果たして世界一はどの馬に?

バーチャルレースを見る!
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※バーチャルレースとは…競馬シミュレーションゲームの決定版「Winning Post」とのコラボにより実現!今年の凱旋門賞出走予定馬の能力を「JRA-VAN Ver.World」を参考にゲーム上にて忠実に再現して実施した架空のレースです。

Winning Postとは?

「Winning Post」シリーズは、プレイヤーがオーナーブリーダー(馬主兼生産者)となり、競馬世界に生きる馬や人々とのドラマを体験する「本格派競馬シミュレーションゲーム」です。
シリーズ最新作の『Winning Post 9 2021』では、競馬史を彩った4つの時代+未来のifシナリオの、合計5つから開始年を選べる新たな機能が追加!開始年のセレクト時は、スポーツ新聞風の画面と実況音声で当時の状況が提示されます。

「ライバル対決」の新たな舞台として、世界規模の戦いとなる「世界最強馬決定戦」が開催されます。
世界のトップホースの活躍状況により、戦いの舞台となるレースが決定。世界のトップホースたちが集結して真の世界チャンピオンを決める夢の対決を楽しめます。
また、「子孫継承システム」が正統進化!子孫を海外の騎手や調教師としてデビューさせることが可能になりました。

※外部サイトへ移動します。

総勢15名に当たる!
予想大会で豪華賞品をゲットしよう

Winning Postのシミュレーション結果や各種データ、コラムを参考に凱旋門賞を予想しよう!
見事予想を的中された方には
凱旋門賞現地グッズをプレゼント!

凱旋門賞グッズ

※応募者多数の場合は抽選になります。応募にはJRA-VAN IDが必要です。

プレゼント

・凱旋門賞現地グッズ

応募資格

JRA-VAN IDを取得し、スマートフォンアプリ「JRA-VAN競馬情報」にアクセスできる方。 ※IDは無料で取得できます。

応募方法

スマートフォンへ「JRA-VAN競馬情報」をインストールした後、アプリを起動してトップページの「凱旋門賞予想大会開催中!!」のリンクから、応募ページにアクセスできます。 ※アプリをお持ちで無い方はJRA-VANホームページから無料でお試しできます。 ダウンロードはこちら

応募期間

9月30日(木)~10月3日(日)21時30分まで

当選・賞品発送に関して

※応募者多数の場合は抽選になります。
※当選者の発表は賞品の発送(2021年10月下旬予定)をもってかえさせていただきます。

個人情報について

※当選者にご入力いただきました個人情報は、賞品の発送、個人を特定しない統計的情報として利用させていただきます。お客様の個人情報を、お客様の同意なしに業務委託先以外の第三者に開示・提供することはございません(法令等により開示を求められた場合を除く)。その他お客様の個人情報の取り扱いについては、当サイトのプライバシーポリシーについて( https://www.jrass.jp/privacy/ )をご参照ください。

※応募者多数の場合は抽選になります。応募にはJRA-VAN IDが必要です。

「Winning Post」チームコメント

今年で100回目を迎えた凱旋門賞。節目に相応しい豪華メンバーが揃いそうで、開発チーム一同とてもワクワクしています。

昨年に続き今年も現在発売中の『Winning Post 9 2021』で今回出走予定馬のデータを新たに作成し、「凱旋門賞バーチャルレース」を行ってみました。枠順確定時点でのレースとなりますので、その点ご了承ください。

注目はディープインパクト産駒のスノーフォール。英オークス、愛オークス、ヨークシャーオークスと、『Winning Post』ではお馴染みの「欧州オークス三冠」の称号をリアルで獲得した注目の日本生産馬です。前走2着に敗れましたが、オークスの圧勝劇からまだまだ見限れません。

もう1頭、こちらも『Winning Post』プレイヤーには馴染みの深い「欧州三冠」に挑むアダイヤーも注目です。レーティング的には頭一つ抜けた存在ですので、本来の力を発揮できるかが鍵でしょうか。一頓挫あって、ニエル賞を使えなかった事が少し心配です。

今年は日本から2頭が参戦。凱旋門賞馬バゴを父に持つクロノジェネシスに、悲願の日本馬による凱旋門制覇を期待している方も多いのではないでしょうか。馬場への適性は十分ありそうで、チャンスはあると思います。また、展開が楽だったとは言え、前哨戦のフォワ賞を快勝したディープボンドにも、父キズナ以上の結果を期待しています。

ロンシャンでの実績十分のタルナワは今年まだ2戦とフレッシュ。不良のオペラ賞を差し切り勝ちしていますが、切れを生かすなら良馬場希望でしょうか。逆に、凱旋門賞と相性の悪い英セントレジャーからの参戦となるハリケーンレーンは道悪希望。金曜から日曜にかけてパリは雨予報のようで、重馬場のパリ大賞を快勝しているハリケーンレーンにとっては朗報ですね。

凱旋門賞はすんなり人気通りには決まらないレースという印象がありますので、思わぬ伏兵が台頭してくる予感もします。なかなか難解なレースですが、とても楽しみです!

凱旋門賞を楽しんだ後は、是非『Winning Post 9 2021』でも凱旋門賞に挑戦してください!

「Winning Post」シリーズプロデューサー
山口英久