SCHEDULE

日程・結果

開催日程

2017/10/1(日)

シャンティイ

23時07分 発走

(現地時間 10/1 16時07分)

天候: 馬場:重 芝:2400m

着順 馬番 馬名 重量 騎手 タイム
着差
調教師 ゲート番
1 17 エネイブル 3 55 L.デットーリ 2:28:69 J.ゴスデン 2
2 5 クロスオブスターズ 4 59.5 M.バルザローナ 2 1/2 A.ファーブル 3
3 4 ユリシーズ 4 59.5 J.クローリー 1 1/4 M.スタウト 1
4 12 オーダーオブセントジョージ 5 59.5 D.オブライエン 1 1/2 A.オブライエン 9
5 14 ブラムト 3 56.5 C.デムーロ 1 1/4 JC.ルジェ 4
6 8 チンギスシークレット 4 59.5 A.デフリース 1/2 M.クルーク 10
7 11 イキートス 5 59.5 A.シュタルケ アタマ H.グリューシェル 6
8 7 アイダホ 4 59.5 S.ヘファナン ハナ A.オブライエン 7
9 18 ウィンター 3 55 R.ムーア クビ A.オブライエン 8
10 1 ザラック 4 59.5 C.スミヨン 3/4 A.ドゥロワイエデュプレ 18
11 3 ワンフットインヘヴン 5 59.5 J.ドイル クビ A.ドゥロワイエデュプレ 11
12 2 ドーハドリーム 4 59.5 G.ブノワ クビ A.ファーブル 12
13 16 プリュマティック 3 56.5 M.ギュイヨン 1 1/2 A.ファーブル 14
14 13 セブンスヘブン 4 58 P.スマレン 1/2 A.オブライエン 17
15 9 サトノダイヤモンド 4 59.5 C.ルメール アタマ 池江泰寿 13
16 10 サトノノブレス 7 59.5 川田将雅 1/2 池江泰寿 5
17 15 カプリ 3 56.5 W.ローダン 1 A.オブライエン 15
18 6 シルバーウェーヴ 5 59.5 P.ブドー 20 P.バリー 16

※オッズは単勝オッズを表し、現地主催者発表のもの、またはJRAによる海外競馬発売が行われたレースはJRA発表のものを記載しています。

フォトギャラリー PHOTO GALLERY

  • 今年もシャンティイ競馬場で開催。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    今年もシャンティイ競馬場で開催。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 競馬場の入場口には待ちわびた大勢の観客。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    競馬場の入場口には待ちわびた大勢の観客。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 観客とメディアで溢れるパドック。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    観客とメディアで溢れるパドック。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 馬券で熱くなる女性客。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    馬券で熱くなる女性客。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • サトノ陣営の里見治オーナーも現地で応援。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    サトノ陣営の里見治オーナーも現地で応援。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • シャンティイ競馬場内に掲げられた日本勢への応援ボード。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    シャンティイ競馬場内に掲げられた日本勢への応援ボード。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 同日に行われたG1マルセルブーサック賞は英国馬ワイルドイリュージョンが勝利。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    同日に行われたG1マルセルブーサック賞は英国馬ワイルドイリュージョンが勝利。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 同日に行われたG1ジャンリュックラガルデール賞は、ハッピリーが差し切り勝ち。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    同日に行われたG1ジャンリュックラガルデール賞は、ハッピリーが差し切り勝ち。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 同日に行われたG1オペラ賞は、ロードデンドロンが2度目のG1制覇。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    同日に行われたG1オペラ賞は、ロードデンドロンが2度目のG1制覇。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 同日に行われたG1アベイドロンシャン賞は、英国馬バターシュが4馬身差の圧勝。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    同日に行われたG1アベイドロンシャン賞は、英国馬バターシュが4馬身差の圧勝。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 同日に行われたG1フォレ賞は、アクレイムがG1初制覇。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    同日に行われたG1フォレ賞は、アクレイムがG1初制覇。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • パドックのC.ルメール騎手と川田将雅騎手。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    パドックのC.ルメール騎手と川田将雅騎手。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 2頭を管理する池江泰寿調教師。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    2頭を管理する池江泰寿調教師。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 5頭出しのA.オブライエン勢がパドックで最終確認。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    5頭出しのA.オブライエン勢がパドックで最終確認。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • 横に広がった直線の攻防。(photo by Getty Images)
    横に広がった直線の攻防。(photo by Getty Images)
  • 3歳牝馬エネイブルが世界最高峰のレースを制す。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    3歳牝馬エネイブルが世界最高峰のレースを制す。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • L.デットーリ騎乗のエネイブルはこれでG1を5連勝。(photo by Getty Images)
    L.デットーリ騎乗のエネイブルはこれでG1を5連勝。(photo by Getty Images)
  • 2着に2馬身1/2差で快勝したエネイブル。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    2着に2馬身1/2差で快勝したエネイブル。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • サトノダイヤモンドは馬場をこなせず15着。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    サトノダイヤモンドは馬場をこなせず15着。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • リードホースのサトノノブレスは16着。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
    リードホースのサトノノブレスは16着。(photo by Kazuhiro Kuramoto)
  • ウィナーズサークルではエネイブルとL.デットーリ騎手に対して大歓声。(photo by Getty Images)
    ウィナーズサークルではエネイブルとL.デットーリ騎手に対して大歓声。(photo by Getty Images)
  • 観客の掛け声とともに勝利のデットーリジャンプ。(photo by Getty Images)
    観客の掛け声とともに勝利のデットーリジャンプ。(photo by Getty Images)
  • 表彰式で満面の笑顔を見せるJ.ゴスデン調教師とL.デットーリ騎手。(photo by Getty Images)
    表彰式で満面の笑顔を見せるJ.ゴスデン調教師とL.デットーリ騎手。(photo by Getty Images)